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立川談修さんの出演した「つばなれ特選会」に行ってきました。

『落語いいですね。』
立川談修さんの出演する「つばなれ特選会 50回記念スペシャル」in新宿歴史博物館に行ってきました。
談修さんは、落語2名、講談2名の中でトリを務め、演目は『鰻の幇間』(うなぎのたいこ)でした。
健康には笑いが一番!です。
談修さんのスケジュールをチェックして、また、行きたいと思います。
ぜひ、皆さんも一席いかがですか。

そうそう、「つばなれ」とは、お客さんが10人を超える事で、お客さんの数が
「 ひとツ、ふたツ・・・・ここのツ」と数えて、10(とお)で「ツ」が離れる事から」 きている
落語用語です。今日覚えました!

談修さんのHP http://tatekawa-dansyu.com/
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立川談修さんの落語会のお知らせ

立川談修さんの落語会のお知らせです。
お時間ありましたら、是非、木戸銭を用意して会場へ!

◆『第50回 つばなれ特選会(祝・50回記念スペシャル)』◆
  日時 5月20日(日) 13:30開場 14:00開演 (16:00終演予定)
  場所 新宿歴史博物館 2F(新宿区三栄町22番地)
     ※JR・丸ノ内線・南北線 四ツ谷駅 歩10分
      丸ノ内線四谷三丁目駅・都営新宿線曙橋駅 歩8分
  木戸銭/¥2000 
  出演/出演/田辺銀冶,宝井一凜,春風亭傳枝,立川談修
  つばなれ特選会HP/http://www.tsubanare.com/tsubanare.html
  
★ご予約・お問合せ/tatekawa.dansyu@gmail.com または 080-5023-2720★

談修さんから頂いたメールを下記に紹介させていただきます。
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こんにちは、立川談修です。
一斉送信にて、落語会のお知らせをさせていただきます。

四谷荒木町の居酒屋「美舟」で毎月開催している『つばなれ特選会』が、
50回目を迎えます。
「地域寄席」と呼ばれる小さな落語会は、飲食店やお寺などさまざな場所で
たくさん開かれていますが、50回続くのは珍しいことです。
ワタクシも過去3度ほど出演させていただいています。

今回は50回を記念して、会場を大きな場所に移しての開催です。
出演は、男性落語家2名+女性講釈師2名。火花散る(?)競演に、
どうかご期待ください。

「行くよ!」というかたは、ワタクシに直接「お名前」と「枚数」を
ご連絡いただければ、受付にチケットをお取り置きいたします。
ぜひご一報のうえ、かつまたお誘いあわせのうえ(もちろんお一人様でも)
ご来場くださいませ。
心よりお待ちしております!
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専大が中心となった東北復興支援のイベントのご案内です

専大が中心となった東北復興支援のイベントのご案内です。
東北応援プロジェクト『 Pride of JAPAN 』
 Pride of JAPAN: http://prideofjapan.web.fc2.com/
東北の皆さんが有事に示してくださった、日本人の精神性の高さを感謝・誇りに思い、精神面の応援をさせて頂く。
また、後の世代にとって良い日本にすべく、平時から日本人の精神性が高くなるように発信して行くという趣旨で活動しています。
◆日時:3月18日(日)12:30~17:40 @専修大学神田キャンパス一号館
  ※終了後に、絆を深める懇親会(18:00~20:00)があります。
◆プログラム
 開場 11:50
 12:00 昨年8月のPOJ石巻上映
 12:30 オープニング 
 12:50~13:20 東北と石巻の現状(石巻専修大学准教授を予定)
 13:30~14:20 成田真由美さん(パラオリンピックメダリスト)講演
         自分の可能性を求めて」に!
 14:30~15:10 「のうまるかおり×辻由起子」さん絵本ライブ
 15:15~16:20 田口佳史先生&100人会「規範形成教育の提言」
 16:30~17:10 徳本進之介君率いる学生、松尾有加さん&藤井佑香さんチーム
         「学生と20代からのメッセージ」
 17:20~17:30 小川マキさん&参加者全員「きずな」
 17:30~17:40 エンディング
 17:40~18:00 全員で片づけ
 18:00~20:00 絆を深める懇親会
◆費用:参加費  1,000円
    懇親会費 3,000円(但し、40歳以上の男性は4,000円、学生は1,000円)
◆参加申込の方法  
 雑賀さん(主催者)宛に直接メールで、連絡願います。
 h.saika@r4.dion.ne.jp
(例)「POJと懇親会共に参加します」

震災1年を迎えますが、支援はまだまだこれからです。「継続」が最大の支援だと思います。
神田校舎へ是非お越し下さい。

立川談修さんのライブのお知らせ

立川談修さんの独演会では無く、ライブのお知らせです。
今回は『落語とラテンジャズ』だそうです。
お時間ありましたら、是非、ライブハウスへ!!

◆『西田幹 サロンコンサート Vol.12 <meets 落語>』◆
  日時 2月17日(金) 18:30開場 19:00開演
  場所 スペースDo(新宿区百人町2-8-9、管楽器専門店「ダク」地下)
     ※JR山手線 新大久保駅 歩3分
  チケット/前売¥3000 当日¥3500 ※1ドリンク付き
  出演/西田幹(バストロンボーン)他,スペシャルゲスト:立川談修

  会場ホームページ/http://www.kkdac.co.jp/do/index.html
  西田幹ホームページ/http://homepage2.nifty.com/basstrombone/

★ご予約・お問合せ/tatekawa.dansyu@gmail.com または 080-5023-2720★

談修さんから頂いたメールを下記に紹介させていただきます。
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こんにちは、立川談修です。
一斉送信にて、ライブのお知らせをさせていただきます。
いつもでしたら「独演会のお知らせ」ですが、今回は特別に「ライブのお知らせ」です。
実は去年、西田幹(にしだ・かん)さんという、ラテンジャズのバストロンボーン奏者
のかたと知り合う機会がありまして。
その西田さんから「定期的に開催している自分のライブで、落語とラテンジャズの
コラボ企画を演りたい」というオファーをいただきました。
「落語とラテンジャズ? どんな風にコラボするの?」と、おそらく皆さんは思ったはずです。
…何しろ、ボクもそう思ったくらいですから。
会場も、新大久保の地下のライブハウス。ふだんはあんまり、落語家と縁の無い場所です。
しかし、亡き師匠・立川談志はわれわれ弟子によく言っていました。
「囃されたら、踊れ」と。
「やったことないから」「うまくいくかどうかわからないから」なんて理由でこれを
断ったりしたら、それこそ芸人失格です。
せっかく囃されたのですから、不格好だろうが足がもつれようが、精一杯踊ってみよう
と思います。
(いや、今回のライブでダンスを踊るという意味ではないですよ、念のため…)
さて。落語とジャズを、どう組み合わせるのか。
ミーティングを重ねていく内に、なんだか粋でオシャレで面白いモノが出来上がりつつあります。
具体的にどんな風にコラボするのか、それはまだナイショです。
落語&ラテンジャズ。
歴史上初めて交わるかもしれない、地球の裏と表で生まれたふたつのエンタテイメントが
どんな化学反応を起こすのか?
ぜひ、その目で確かめていただければ幸いです。

「お名前」「チケット枚数」をお知らせいただければ、受付に前売券をお取り置きします。
ライブハウスでの公演ですので、お酒を飲みつつ楽しんでいただくことももちろん可能です。
お誘いあわせのうえ(もちろんお一人様でも)、ご来場心よりお待ちしております!

(番宣) 『ダンス・ダンス・ダンシュー #41』

立川談修さんの独演会のお知らせです。
今回は、ちょっと趣向を変えて、師匠を偲ぶ会とのことです。

★『ダンス・ダンス・ダンシュー #40』★
日時 12月22日(木) 開場18:00/開演 18:30(20:40終演予定)
場所 上野広小路亭(台東区上野1-20-10 松坂屋向い)
*JR山手線御徒町駅北口 歩3分
    地下鉄銀座線上野広小路駅,大江戸線上野御徒町駅 歩1分
入場料/2000円(※当日のみ・全席自由)
出演/立川談修(※三席予定)
お問合せ/tatekawa.dansyu@gmail.com
ホームページ/http://tatekawa-dansyu.com/

談修さんから頂いた独演会のメールを下記に紹介させていただきます。
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皆様すでにご承知と思いますが、師匠・立川談志が先月21日に75歳で他界いたしました。
たくさんのかたから、お悔やみや励ましのメールをいただきました。
この場を借りて、改めてあつく御礼申し上げます。
尊敬し、憧れて入門した師匠が亡くなってしまい、いつかこういう日が来るとわかっていたとは
言え、やはり今は喪失感でいっぱいです。
しかし、落語家というのは、たとえ親が死んでも人を笑わせなければならない、そんな稼業でもあります。

そこで今回の独演会、にしたいと考えました。
『ダンス・ダンス・ダンシュー』では毎回ネタおろしも含め古典落語を三席演っていましたが、
今回は二席に減らし、一席分は師匠の思い出話などを語りたいと思います。
そしてあとの二席は、持ちネタの中から・・・、

一席目は、「師匠が、生前褒めてくれた噺」。
とある会でこのネタを演った際、舞台袖で聴いていた師匠から「どこも文句無いよ」という、
信じられないようなお褒めの言葉をいただいたことがあるのです。
落語家になって、一番嬉しい瞬間でした。あの言葉は、間違いなく生涯の宝です。

二席目は、「師匠が、天国で怒るかもしれない噺」。
このネタは、さすがに師匠の前で演ったことはありません。自他共に認める談志十八番、
神格化さえされているネタだからです。
でも、演ります。いえ、今だからこそ演るのです。
演ってる最中にもし雷が落ちてきてワタクシが死んだら、談志のバチが当たったんだと思ってください。
暮れのお忙しい時期とは思いますが、お誘いあわせのうえ(もちろんお一人様でも)、
ご来場心よりお待ちしております。

今から16年と9ヶ月前、ワタクシは談志の弟子となりました。わずかひと月半で「談修」という名前を
もらいました。二ツ目になるのには、8年半かかりました。
特にこれといって師匠孝行なことも出来ず、ワタクシは「いい弟子」ではなかったかもしれません。
ですが、遺された21人の「談志の弟子」の一員としての誇りを胸に、これから先は天国の師匠に
恥ずかしくないような高座を一席でも多くつとめられるよう、精進してゆく所存です。
今後とも、立川談修をお引き立てくださいますよう、伏してお願い申し上げます。

プロフィール

gucci238

Author:gucci238
江東支部幹事長(S57経済)
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